腹部が減らない痩身をやりたいのです。

減食でも不可能、薬でも不可能、実践でもリバウンドしたわたしが最後にたどりついたのが、サッカライド規定ダイエット。
これなら、腹一杯食べつつ、短期間でウェイトが落ちる。
でも、空腹になるのが恐い。
早朝は4まま起きて、毎朝モーニングを食べよう。
その後はコーヒーと麦茶を飲んで、どうにか10ステージまで辛抱。
10ステージからプールに行って、1タイミング成長。帰宅して1タイミング小憩とインターネットブログ書き。
その間に、10ままお昼ごはんを採り入れる。
からあげとLunch構成でもいい。
何か食べたいものを食べよう。
メンチカツとかでも相応しいじゃないか。
仮に不可能だったら、冷やし中華もっと人一倍食べても素晴らしいし。
炭水化物だけれど、ぎりぎりの用量だし。なんとかなるだろう。
ごちそうに炭水化物を摂るのだけはやめよう。
そしてカロリーは、900ぐらいはとろう。昨日の1500は摂り過ぎです。
でもウェイトは0.2しか増えてないから、何となくサッカライド規定は効くんだ。
こういうペースで、週間に1寸法痩せたい。http://www.igroupcal.com/musee-hige/

頑張っても最後、頑張らなくても最後、とっくに来た通路は引き返せない

畑で何かあったのだろうか。網戸の張り替えに関しては、いつの間にか前週の台風で破れてしまい一番だったようだ。
「でも、こちらじゃ無用効用のマニアみたいだよ。お前のいうように、とき何しに来たのか分からなく罹るときも、確かに起こる」
 M・Tはあからさまに不服をこぼし始めた。心なしかM・Nの人使いの荒さ状態に苛立っているとも見えた。M・Nの歯に衣着せぬ物言いは批評会で私も存分に思い知っていた。
「あなたがそんなんでどうするのよ。一月とは言わないから、ほんとにはじめウィークは頑張ろうよ」
 自分は中程M・Tのあとに付いてきた感じだったが、その時ばかりは逆に激励する形となった。最も、私のその言い方自身、古く今以上に未熟だったときのアルバイト先の精鋭がかけてくれた言い方の受け売りに過ぎなかったが、M・Tにとっては気休め程度にでもなってくれれば果報だった。
「そうな。放棄したらしたで、どうせ最悪だし、な」
 頷いてみせながらもM・Tの主張は乾いていた。http://xn--lck0c6eya4bcc7209fuywa.xyz/