ベッドの上で寝ようと目をつぶっていたら猫がやってくる

昨日の夜、歯磨きしてベッドに入って寝ようとしていると戸から猫が入ってきました。
一体どのこかと思ったのですが確認する気力が湧かなかったのでそのままにしていたら窓台に登り、それから降りてベッドに来て私の足の間の毛布の上で丸くなります。
久しぶりに私の寝床に寝に来たなと思い、足の感触では小さく感じたので子猫が来たのかと思っていたのですが、そこから立ち上がって移動する時に目を開けたら一番大きな猫でした。
それから寝て目が覚めたのは5時ごろで、一番大きな猫と子猫が来ていたので彼らが好きな窓を開けてあげたらそこに殺到して外を眺めていたようです。
私がトイレに行こうとすると二匹の猫が寄って来て一緒にトイレの前まで来ました。
きっとお腹が空いてエサが欲しかったのでしょうが、私はそれは父の仕事だと思いあげずにまた寝室に戻ります。
それからまた起きたらもう8時半になっており寝過ぎたなと反省し、スマホゲームをしながら仕事のチェックをして今日を始めました。

取材がてら面接をしたけど、残念な結果になった

広報のアルバイトで、国会議員の先生とあう筈だったが、結局秘書の人しか会えなかった。なかなか国会議員の人と面と向かって話す機会なんてないから、アルバイトの面接と同時に取材がてら行きましたが、残念ながら会えませんでした。自分は政治の話にはいろいろと興味があり、非常にそういう意味では楽しみにしていました。知り合いには市議会議員はいましたが、国政議員の人がやってきた事はありません。

以前埼玉県の東松山市に当時野党だった自民党の、現在官房長官の菅さんと河野太郎さんと下地当時国民新党だった人がやってきて、討論会をやっていたのが始めて生で、国政議員の人を見たのは始めてです。時期的に民主党の弱体がはっきりとなり、解散が近かった事もありたいめいという人がここの選挙区だった訳ですが、当時与党だった下地さんはなぜ民主党が失敗しているのかというのを、実はしっかり分析していたのを覚えています。なぜ自民党とほぼ同じ状況になってしまったのか?実は政治家が一番失敗を理解しているんです